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Windows7 RCを、Type-pに入れてみた [物欲]

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巷で評判のWindows7RCを、Type-pに入れて見た
アップグレードにするか、クリーンインストールにするか、悩んだが取りあえずアップグレードで進めてみたところ3時間弱掛かってしまったが、無事終了。最初ディスク入れると互換性のチェックで、話題に出ている通り
ノートン2009とSkypeが撥ねられてしまった、アンインストールし直してトライ。
Webの情報だとクリーンインストールは30分で終わるらしいが、アプリ入れたりとかしてたらまっ同じかと
変に納得してインストールを終えた、Webでこれまた情報で休止状態と・スリープからの復帰は、画面が黒く
なると一部の情報に記載されていたが、最初の一度目だけで2回目からは休止状態・スリープ共に10数回繰り返してみたが、黒くならない?学習効果で改善されたか???
さて起動及び終了は体感的に早くなったと実感出来る出来映えである。
office2007・ATOK2009も普通に動作し、動きも以前よりきびきび動作してくれて感動ものだ。
ファイルの読み込み(ワード・エクセル)もさくさくともたつきもない。
デスクトップPCには到底叶わないが、正直「使えるモバイル」に変身したようだ。
暫く、このままの状態で使用して、再度クリーンインストールしようと思う。

ドッチーカが、動作するか心配だったが案ずるが安がごとしだ、いかにWindows7が互換性を重視したかが
伺える、RC版だが、このまま出荷出来るのではないかと言う出来映えである
WindowsUP-dateも4つほどこなし昨夜からずっといじりたおしてみたが、問題は何一つ出ず
総じて「マイクロソフト Windows7」上出来であると言える。
このRC版は、何時まで使用出来るの?かいな?

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